| ショップリンク | |||
| ライオンボード販売 | おたまっぷすとあコスプレ衣装販売 | ||
| ウィッグ屋(安さ重視) | ゼファー |
豆乳クッキーダイエット | 大豆気分:楽天市場店 |
| ウィッグ屋(種類豊富) | WIGLAND |
メイド服・ゴスロリ服 | ボディーライン |
| ウィッグ屋(オシャレ用) | ksnok’s |
手芸材料(テープ・リボン・バイアス等) | 手芸ナカムラ |
| 本 | 楽天ブックス | 手芸材料(布地・種類豊富) | キンカ堂池袋KN店 |
| 旅行 | 楽天トラベル |
バス予約 | 高速バス予約 |
| ブーツ(種類豊富) | 輸入品屋さん | カラコン | ファルコン コンタクト |
トップページへ戻る 当ホームページの内容を無断でWEB・誌面等に引用・転載する事を禁じます。
両のコスプレ衣装制作日記17
三国無双4 劉禅編
その1
2005年5月9日 月曜日
昨日忠勝が終わったばかりだけど間髪いれず劉禅編スタートっ!!
いつもなら仕様書を書いたりするが、なんか忠勝の規模に比べれば
書き記すほどの事でもないので今回はもう簡単にパーツ一覧を記すだけにする。
服類
・上着
・ズボン(私服のズボンを流用予定なので作らない)
(実際は家康のズボンを流用している。 2006/04/10 記)
・前垂れ
・後ろ垂れ
・腰垂れ×2
・ケープ(っていうのかな)
防具類
・鎧
・肩防具(鬼面がついてて('A`)マンドクセ)
・篭手
・足防具
・兜
その他
・靴(デザインがさっぱりわからないので普段履いてる靴をそのまま使う予定)
・ベルト(鬼面がついてて('A`)マンドクセ
・剣
忠勝なんぞを作ったせいですげぇパーツが少ないように感じる・・・。
尚、今回は経費削減といらない物処理の意味をこめて、布は家にころがっている
あまり布等を多用するつもりなので少々色合いが違うぞって個所がでてくるかもしれないが、
ご勘弁を。
ちなみにすでに買ってきた布として
・上着用の金色のチリメン 1m約750円 ×1.7m
・縁取り&ケープ用緑の布 1m約500円 ×1m
・腰垂れ用の緑のデニム 1m約190円 × 1m (デニムかよっってツッコミはなしでw やすかったんだものw)
・模様用の金色合皮 1m約500円 × 2m(こんなにつかわないけどよく使う物なので買いだめしただけ)
後は家にあるものを使いまわし。
おいおい、えらい金のかかってない三国無双衣装だなと思うかもしれないけど、
布にあんまり金かける気ないんで・・・。
そもそもラストで汚し塗装とかするんで綺麗な布買っても自分の場合あまり意味がない。
さてさて、私はいつも内側から順に作って行くのだが今回一番内側にくるのは鎧。
なんか無双のキャラクターは鎧の上に服を着るのが好きらしい。
夏侯惇もそんな感じだし。
できれば最初につまらない裁縫を全部終わらせたいのだが、
先に上着つくってあとで鎧つくっておかしかったらいやなんで、しぶしぶ鎧から作る事とする。
***鎧***
*展開図*
まずは展開図作りから。
と、そのまえにデザインチェックする必要があるのだが、
現時点で家にあるもので参考になるのは、
・ゲーム中のムービー2種類
・ゲーム中の樊城の戦いで弓視点にして劉禅を見る
・ゲーム中のシ水関の戦いで同モデルである公孫サンか袁術を見る。
(ちなみにこいつらは劉禅とは色は違うのであくまでデザインチェック用)
こんだけ。徳川家康の時の2の舞である。
(分からない人にいっておくと、劉禅は一般武将と顔が同じだけどやたらとムービーにでてきたりという、
微妙に良い待遇の一般武将。戦国無双の片倉小十郎みたいなもの。プレーヤーとしては使えない)
つうか鎧がどうなってんのかあんまりよくわかんねぇよ。
なのである程度補完しながらつくっていくので間違ってるかもしれないんで、
これを参考にして劉禅を作ろうと思っている人(居ないと思うけど・・・)は
鵜呑みにしないように。
でもってこの鎧だけど、恐らく体の前後に装着してるんだろうけど、
上着着たら裏側は見えないので前側だけしっかり作って後ろ側は省略する事にする。
って省略もくそも見えないからデザイン不明だし。
というわけで前側の展開図作成。
画用紙を切り貼りしていった。
早くも大体こんな感じかなっていうのができた。襟の部分だけまだ煮詰まってないんで
明日襟の部分煮詰めたらもうライオンボードいじりに移行できそう。
どうでもいいかもしれないけど、セロハンテープじゃなくてカラフルなテープつかってるのは、
単にこのテープがいらないのでいやいやで消耗しているだけであり、決して使いやすいから
使っているわけではない。
このカラーテープ何かというと昔クリフの篭手を作ろうとした時に、そのころは知識が足りなかったので
縁取りをどうするか悩んで銀色のカラーテープでも貼り付けるかと思って買ってきたもの。
結局それ以来使ってない・・・。

2005年5月13日 金曜日
勢いよくスタートしたとみせかけて全然やってませんでしたw
久々に作業。
***鎧***
*ライオンボードいじり&合皮貼り*
とりあえず展開図は上図の通りほぼ完成していたので、
それを元に清書しなおした。
その展開図を使ってライオンボード5mm厚を切りだした。

瞬着でダーツをくっつけて、合皮を適度なサイズに切り出した。

合皮と本体側にボンドG17塗ったら適度に生乾きになるまで待機。
ほどよくなったら貼り付け。
どこも余らせずに貼り付けられるかとおもったら、無理だったんで、
下側の中央に余らせた。

裏側に合皮を折り返したら、とりあえずベースが完成。
ここにいろんな模様とかがあるので明日はその模様とかをくっつける作業をする事にする。

どうでもいいが、忠勝の作成は途中から合皮貼り付けなんかやっていなかったので、
久々の合皮貼り付け作業。
やっぱ腕がにぶってるなぁ・・・。
2005年5月14日 土曜日
***鎧***
*ライオンボードいじり&合皮貼り*
次は襟をつける。
この鎧の襟は90度の角度でたっているわけじゃなくてなだらかな角度でついているので、
襟部となるライオンボード5mm厚に45度の角度で斜めにカッターで切っていって、
はりつける事とする。

*装飾、模様*
ここから装飾や模様の再現作業。
尚、最初にもかいたが資料が少ないので
間違っているかもしれない。
とりあえず趙雲のエンディングを穴が開く程みて研究している。
(録画したらいいのではと思うかもしれないけど、録画して一時静止すると
微妙に画面がブレルがそのブレのせいでよくわからなくなってしまう程度にしか
見えないので録画作戦は有効ではない。なので、ひたすら何度も再生した・・・
つうかなんだかんだでよく分かんねぇよ(;´Д`) )
貼り付け終わったら、とりあえず下はしと上はしに、忠勝の時に使った
裁縫用の紐を瞬着ではりつけ。
でもって十字マークが4箇所ほどついているので(多分)、
襟を作った際につくった設計図に十字マークをつける穴を均等にあけて、
それを元に本体にマーキング。これでずれることがない。

十字マークに見えるんだけど、十字の装飾がついているっていうより、
忠勝の兜みたいに紐がついていたりするってのもありかなと思って
こんな感じに紐を十字に通した。
はたして紐なのか装飾なのかはわからないが、調べるすべもないし
やりたいようにやればいいや。
ちなみに赤矢印の部分には宝石っぽいパーツがある(多分)ので、
その枠を裁縫用の紐で作っておいた。
そこに孟獲の時つかった宝石パーツを貼り付ける予定。
(本当に孟獲のパーツから剥がして使っている、使いまわしw)
なぜ今の時点でその宝石をつけないかというと、単にその宝石まで
塗装してしまう意味がないので。
よくみるとセロハンテープがはってあるけど、そのはりつける部分に
塗料がのると貼り付けがしっかりいかないと思うのでマスキング目的で
セロテープをはっておいた。

次は下部分。裁縫用の紐を瞬着で貼り付け。
こんな風になっているはず(多分)

その上にあるパーツ。
端に段差があり、いつもはこういうのは2層式にしているけど、
層の境目が曖昧な感じなので今回は最初にライオンボードで2層状態にして、
その上から合皮を貼り付ける事にした。
これで境目があいまいになるはず。

合皮はりつけたんで、本体に瞬着で貼り付け。
写真がよくみえないんでわからないと思うけど、結構思ってた感じになった。
まぁあとで塗装したらよくわかると思うのでそれまでお待ちを。

次は中央部襟のしたにもう一本紐を貼り付けて、
中央部にも一本。
多分、こんな風になっているはず。

その下を作成。
赤矢印の部分は写真だと分からないけど、
ライオン2mmに合皮はったものをはりつけているので
段差になっている。
尚その下の左右へのびている紐はゲーム画面じゃ、
ケープがかかっていて見えないけど、実際はケープが同じ場所にいるわけではなく
そこを何もしないとおかしいので妄想で補完してこんな風にした。

この下の場所がくせもの・・・。
ムービーみてもよくわかんねぇよ!!
ムービーみつかれて体力がきれたので就寝w
2005年5月15日 日曜日
***鎧***
*装飾、模様*
昨日の続き。
よくはわからないのだが、いつまでもよくわからないからといって
ゲーム画面とにらめっこしてても仕方ないと思うので、
分かる範囲で妄想を交えて作ることにした。
まずは該当する場所に画用紙あてて模様の設計図を書く。

んで模様を切り抜くわけだが、ラリッサから切り出す事にした。

んで切り出したラリッサを貼り付けるベースを2mmライオンで作り、
(実際には先にこのベースを作ったのだが)

本体に貼り付け。
自分にはこういう風になっているように見える。
激しく間違っているかもしれないが、こういう風に見えるものは仕方ない。
割り切るしかない。
ちなみになぜラリッサかというと、ゲーム画面みたかぎり、
このベースと模様に段差があまり感じられないがかといって模様を塗装で
書いただけでは面白くないのでこのようにした。
ラリッサにラッカー塗装するとネチョネチョしていやなのだがこれぐらいの範囲なら
問題ないだろう。
ちなみに私の衣装制作日記を読んでてれてる方なら言うまでもない事だろうけど、
これをこのまま使うわけじゃないので。
後で全部塗装する。
だからラリッサは銀色、合皮茶色、紐は白、これらの色は別に何色でもよい。
ただ家に銀色のラリッサがあるから銀色使っているだけ。

続けてさっきつけた模様の左右あたりに筋がとおっているので、
これは以前トリブラで使ってあまっていたAVケーブルを使うことにする。
デザインとしては2本の筋がならんでいるんだけど、あまっていたAVケーブルがちょうど2本束に
なったやつだったのでそのまま貼り付けた。

これにてゲーム画面で確認しながらの模様作業完了!!
なんだけど、ゲームはあくまでゲームであり、
実際は上からきている上着が一定の場所にあるとはかぎらず
ゲームで見えない場所もチラリと見えるかもしれない。
そういった場合そこに模様がないというのは大変寂しいと思うので、
明日はその見えない部分の模様を完全に妄想で作成する事にする。
以前かいたけど、
コスプレ衣装作成は
・忠実な再現能力
と
・少しばかりの想像力
が必要とされると思っていたが、この衣装予想以上に想像力が必要だ・・・。
頭疲れてきた・・・。
どうでもいいが、いつも自分は衣装を作るにおいて、ヤマ場となりうるようなパーツを
可能であればラストにもってきて自分のテンションを高めるかつ、制作日記のラストを面白くしめているつもり
なのだが、どうやら今回しょっぱなから、ヤマ場に突入した模様・・・。
まぁ逆にいえばこれ完成したら後は楽に進むかな。
2005年5月16日 月曜日
***鎧***
*装飾、模様(妄想補完部)*
というわけで、ゲーム画面じゃ確認できない部分を
妄想で補完していくことにする。
まずはこんな感じにラリッサを切り出して。

胸のあたりに貼り付け。
ついでに中央のあたりにも、ちっさい模様を貼り付けておいた。
この部分はケープがかかっていて見えてないのだけどなんにもないと寂しいからね。

次は廃品物のリサイクル。
忠勝のベルトを作った時に作った2mmライオンに合皮はったもの(すでに塗装済みである)
がいくつかあまっていたのでこれを再利用する。

こんな風に貼り付け。
すでに塗装してあるけど、上から再度塗装すりゃいい。

お次はこれ。
2mmライオンに合皮はったものの上にラリッサがはりつけてある。

こんな感じに。
ついでにその近くにある紐の部分ももう1個同じような装飾をつけておいた。
(この写真だとよくわからないので、後の塗装後でドゾー)
他の線はまるまった線なので、直線的なデザインがあるとアクセントになって
いいかなと思ってやってみたがちょっとくどかったかな。
まぁどうせ見えないしいいか。
(ならそんな見えるとこに時間割くなよwとつっこまれそうだが・・・)

どんだけ妄想で補完したかを分かりやすいようにしてみた。
赤斜線部が補完部。
結構な補完具合。
おかげでなかなかゴージャスな仕上がりになったのでは。
ただ私のデザインセンスが丸出しなので少々恥ずかしい(;´Д`)

*装着方法*
装着方法を作る。
帯をつくってそこにマジックテープはりつけて装備する事にする。
曹仁のインナーとか忠勝のインナーみたいにすると暑苦しいので、
少しでも涼しくするべく帯を採用する。
というわけで2mmライオンに合皮を貼った。
この帯にまでこだわる必要もないと思うのが、万が一見えた場合に
目立たないようにということで黒合皮を利用。

今日はこれにて。
2005年5月17日 火曜日
***鎧***
*装着方法*
昨日つくった帯を装着。
予定では左右の肩から左右の脇の下あたりにという事で2本、
そして腹に真横にということで1本ということで計3本の帯を作ったんだけど、
結局背中からクロスするようにして腹の部分に回す事にした。
色々ためしたけどこれが一番装着しやすかった。
まぁ一本無駄になってしまったけど別にいいや。
具体的には帯の肩側を瞬着で本体と貼り付け、剥がれたりするのが怖いので
保険としてその上から黒のビニールテープ貼り付け。
そした反対側にマジックテープ、および本体部の腹のあたりにもマジックテープを
装着。

装着図。

*塗装*
以前、忠勝にて裁縫用の紐を塗装した際に塗料のノリがわるくて困ったので、
今回はメタルプライマーを塗っておいた。
(メタルプライマーという物を塗ると塗料がのりにくい金属やビニール等に
塗料がしっかりとのるようになる。)
ついでにラリッサもそのままラッカー塗装するとネッチョリするのでメタルプライマーを
塗っておいた。
※メタルプライマーに関して詳しくしりたければこちら
というわけでメタルプライマーを塗り終わって乾燥したらおなじみの、安物黒ラッカースプレー
にて真っ黒の塗装。
つうわけで今日はこれにて。
2005年5月18日 水曜日
***鎧***
*塗装*
つうわけで真っ黒に塗装完了。
これから私が行う塗装方の詳細について知りたい方はこちらをどうぞ。
尚、色に関しても画面みてもよくわからない部分が多く妄想が多いのでご了承を。

とりあえず金色部分を塗装。MR.カラーの金色をそのまま利用。
尚いちいち説明するのもめんどいので先に述べておくと、塗料は全てMR.カラーを利用。
次に銀色部分。これは銀+白多めで塗装。
ちなみに見かるけど、ドライブラシ塗装で黒を残しながら塗っている。
でもってこれもみたら分かると思うけど、赤い宝石をくっつけておいた。
赤い宝石と本体は強力両面テープでくっついている。
赤い宝石自体に裏シートをはがすと粘着面になっているんだけど、
それが頼りなさそうなんで裏シートにそのまま強力両面テープを貼っている。
ちなみにこの赤い宝石はコスパにうっている。

続けて緑の部分を塗装。135番のロシアングリーンを利用。
尚、こういった色があまり強くない塗料は下地が黒になっていると色栄えが悪いので、
ドライブラシじゃなくて筆に適量とって激しく塗り伸ばしていっている。
この際決してベタ塗りをしないこと。
ベタ塗りしてしまっては色が綺麗に統一されてしまって下地の黒が
なくなってしまって味がなくなるから。
下地の黒の味わいがでるような感じにゴシゴシと塗りのばすのである。
尚以後、文中での塗り伸ばしという単語は上記の行動を示す。
左半分側が一回全体に塗り伸ばした状態。まだ色が薄い。
右側はすでに2回弱程塗り伸ばして色がのりきった状態。
赤矢印部分は白をぬっておいた。
これも塗りのばす感じで

水色矢印部分は、グリーン。
これも塗りのばしていく感じで。
正直この部分は何色なのかよくわからないのだが、
とりあえず蜀軍だから緑色を使うのがポイントだと思うので緑色にしてみた。
赤矢印部は黒多め+白でぬりのばし。

今度は数字で説明
1番 イエローを塗り伸ばし。色がすごく弱いんでなんども塗り伸ばしまくり
この部分は何色なのかよくわからないんだけど、とりあえず蜀軍だからということで、
黄色にしてみた。まぁ下地の黒がすけてちょっと緑色チックになってしまったが。
2番 黒+白少量で塗り伸ばし
3番 銀+黒でドライブラシ
4番 赤を塗り伸ばし
さてこれで完成ではない、写真ではよくわからないと思うけど、
ところどころ塗料がはみでている。

はみでた塗料を細筆で修正。
あと首元の紐の部分を白にぬるのを忘れていたので、白でベタ塗りしてやった。
というわけで完成。(って上の写真とどこが違うのかあまりわからないと思うが・・・)
ちなみにフラッシュの光でだいぶ明るい色合いになっているが、実際はもうちょっと
落ち着いた感じの色かな。

なかなかゴージャスな感じに仕上がったのではないだろうか。
といってもやはり設定とあっているのかどうかさっぱりわからないが。
設定資料が発売したら泣けてくるほど違うかもしれないな・・・。
(設定資料には劉禅というか劉禅形の一般武将のデザインがのってなかった・・・。
2006/04/10 記)
コスプレ衣装制作初の、出だしがヤマ場というありえないスタートを切った劉禅編。
ヤマ場をのりきってしまったので後は比較的簡単なパーツが多い。
デザインチェックも弓視点による確認で十分なパーツばっかりだし流れるように進むであろう。
| ショップリンク | |||
| ミシン屋 | ミシンランド |
メイク用品 | 愛媛松山銀天街 |
| 画材(アクリル絵の具等) | 画材ショップ カワチ |
模型用品 | ビージェイ |
| 家電 | い〜でじ!! | 模造刀 | 岐阜関刃物工房V.ROAD |
| 有機栽培野菜・スイーツ等 | オーガニックサイバーストア | カニ(蟹) | カニ市場 『北国からの贈り物』 |
| コントレックス | ドリンク屋 | アクセサリー | シルバーアクセサリーあくせ屋 |