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両のコスプレ衣装制作日記6
KHクラウド編
その1

※このページを読む前に注意
「FF7クラウド編」を読んでない場合は、先にそちらを読む事をお勧めします。


2003年9月22日 月曜日
今日からキングダムハーツクラウドを作ろう。
本来の予定なら完成いるはずなんだけどね。

KHクラウドはちょっとした思いいれがある。
デビュー前に衣装をヤフオクで落としてコスしようって
思ってた時期があり、KHクラウドを発見した。
でもって結局それは15000円くらいまで競った結果
結局落札しなかった。
あん時は衣装なんて自分で作れるわけない!って
思ってたからね。
あの時落札してたらはっきりって今の自分はコス
続けてるかもはっきりいって怪しい。
イベント当日も楽しいけど自分で衣装作っていくってのも
楽しいと思えるから。だから落札できずに終わって正解だったなぁ。
なんて思ったり。
落札してたらレゴラスもティーダもありえなかったはず。

話はずれたけどその自作するのは絶対無理だと思ってた
衣装を自分の手で作るっていう
ちょっとした挑戦でもあるので今回の作成は気合いれないと。

今回の衣装は多少FF7クラウドのパーツが利用できる。
バスターソード、肩当て(革のやつ)、肩当て(完全ではないが)
の3点。
肩当てだけは本当は微妙に違うんだけど
まぁほぼ一緒なんで10月5日の
時点ではこれにしておこう。
ていうか10月5日の時点でははっきりいって間に合うのかどうか
あやしいんで服とかも流用かも。
まぁ完全版は26日ということでまずは5日にβ版ぐらいって感じで
いくか。

資料はKH公式ページのクラウドのイラストを利用。
http://www.square-enix.co.jp/games/ps2/kingdom/index.html
参考にする方はこっから飛んでってください。
キャラクター紹介の中にあるイラストの方。
見たいところはほとんで見えてるイラストなんで
これだけでいけるだろう。
何より私はゲームソフトを持っていない・・・。

***手袋***
今日はとりあえず手袋の指切って後ろの黒い革部分をくっつけた。
黒い革はティーダで使った合皮の余り。
ていうかもっといっぱい合皮が余ってると思って甘く見てたら
ギリギリしか残ってなくて危なかった。
それをどうやってくっつけるか悩んだが、ボンドG17しかくっつきそう
にないんでそれで接着。乾燥したらとれなくなったので
問題なさそうだ(おもっきりひっぱるととれそうだけど)
でもって指切って終わり。
FF7のやつと違ってカシメがついてたりしないんで簡単だな。
(左手は爪がついてるけどね)


ちなみにこの手袋は作業用手袋。
これまた作業用具店とかホームセンターに売ってるんでどうぞ。
色が全然違うんで何かを使って染めるつもり。
(何使うかはまだ考えてません)
700円ぐらいだったかな。

大して進まなかったので明日は頑張ろう。
どうでもいいけど全て終わってから
見やすいようにコス日記は下に増えていくので
スクロール大変ですが読んでくれてる方は頑張ってください。
(昔は普通の日記同様最新の内容が上にきていた 2004/11/04 記)


2003年9月23日 火曜日
***左腕腕輪***
左腕防具の作成。
まずは突起物が着いた腕輪2個作成。
ネットをよくみているとこの腕輪をFF7クラウドのように
4つのワッカで構成している人が多いが
イラストはつながってない2個のワッカなんで
私はそうする事にする。
この2個のワッカを手袋の黒い革の部分に装着するんで
その分のサイズも考えてつくらなければならないな。
ちなみに2個ともサイズは同じ。

作り方はいつもどおり。
1cm厚ライオンボードに布貼り付け。
今回使う布は大塚屋で買ってきた裏地用黒合皮。
銀色じゃないの?って思われそうだが前回の肩防具作成において
黒合皮の上に銀色塗料を塗ると黒光りしていい感じになるんで
黒合皮をベースに作成する事にした。

いつもはライオンボードをわっかにしてから布を貼り付けるのだが
ワッカにするまえに貼り付けてから、それをワッカにしたほうが
てっとりばやいと思いそうしてみた。

(写真上が端っこくっつけてワッカ状態の物、下が丸める前の状態)
ワッカにするまえに貼り付けておいたほうが
シワが少なくなっていいかんじだ。
ワッカにするときの端と端の接着は瞬着で。
ちなみにちょっと端っこを残しておいてそれを
反対側にかぶせてやると綺麗に仕上がる。
これからはこの方法で。

次は突起物の作成。
これも前回と同じでスチレン棒に
合皮貼り付けたもの。
ただ前回は突起物の長さに切った状態の棒に
いちいちコマゴマと合皮をはりつけていたが
これでは効率が悪いので、まず棒に合皮をグルッと巻いてやった。

でもってこれを長さにあわせてきりだしていけばいいのだ。
ただ切る時に綺麗にきらないと切り口がぐちゃぐちゃになってしまうので
結構気を使った。
でもって1.5cmに切り出してそれの反対側に合皮をはりつけ
その反対には本体との接着用に強力両面テープをくっつける。
ほぼ前回と同じ展開かな。
2個作成して終了。
当然銀色に塗装する必要があるがそれはあとでまとめてやろう。

***左腕二の腕防具***
次は二の腕防具の作成。
これはイラストを見たらわかるけど
3つのワッカが黒い革でつながっているようだ。
ちなみにイラストでは最下段(拳に近い方)だけ
サイズがひとまわり小さいようだ。
CGでは一緒だが、イラスト通りに一回り小さくしたほうが
見栄えがよさそうなのでそれを再現することに。
上2個のワッカは1cm厚ライオン、最下段は0.5cm厚ライオンでこれだけ
ちょっと短めにして作成。
まぁやりかたは一緒で合皮をはりつけただけ。

(写真上、中が上段、下段。下が下段用 少し短く厚みも少ない
写真右下がこのあと使う本皮)

ただ今回ミスったのはあとでつける黒い革の分の厚みを
考えてなかったこと。
これをつければ厚みが増すのでぎりぎりの長さに作っていたせいで
腕に通らなくなりそうな感じになった。
仕方なく長さを足したりしたんで余裕持って作るべきだった。

ってわけでワッカの元は完成したんで黒い革を作る。
余ってた本皮を仕様。6個ぐらいついてる感じなんで
6本作成。
これをワッカにつけるのだがワッカをまるめてからくっつけるよりは
丸める前の板状態の時につけたほうが正確な長さになると思ったので、
まずは板状態のものに。に6等分した印をつけて
そこにとりあえず革を着けてみた。

接着はボンドG17(瞬着は当然ながら無力だった)
(今ならホットボンドでつけるであろうな 2004/11/04 記)

でもって上段がくっついたら中段、下段と接着。
でもって最後に端と端をつけて3段ともワッカ状態にする。
(とか書いてるけど作業のミスで下段だけは
丸めた状態にしてからつけてたりして・・・
おかげで下段だけちょっとずれてる気がする)

ボンドG17だけでは心配なので内側から
布ガムテープで補強しておいた。
見えない部分なんでおもっきり貼り付けておいた。

この革がくっついてる部分にカシメがついてるのだが
手元にないのでまた買ってくるかな。
今日はこの辺で終了。
(内側にガムテープが張ってあるのが確認できると思う)


とりあえず装備してみた。
まだ黒いままなんでおかしいな。
明日は手袋の爪の部分を作ろう。


2003年9月24日 水曜日
***バスターソード***
昨日の続きで爪を・・・
とか思ったらライオンボードがないのにきづいたので
違う作業に。
とりあえず簡単な物からと思い剣に巻く布を作成することに。
あらかじめかってあった布を利用した。
けちって1mのやつ買ってきたんで適度な幅にきりだしたものを
数本作ってタッチボンドで繋げた(縫うのがめんどくさいんでタッチボンドで)
イラストを見るかぎり使いこんだ感じでぼろぼろだったんでわざと
汚く切り出した。
でもってほんとに汚くするために、外にもっていって壁にこすりつけて
ぼろぼろにした。しかもプラス効果として本当に汚れがついてしまって
本当に汚くなってしまった。
これは汚いなと思ったがリアルさがあっていいと思うので採用。
ってわけで今回の剣の布、本当に汚いんでさわらないでね(笑
でもって剣にグルグルと巻いてみたけどなかなかいい感じだな。


***左腕腕輪 左腕二の腕防具***
でもって次は昨日の防具を銀色にする作業。
前回の防具同様、MR.カラーの銀色を筆でこすりつけるように塗っていく。
これまたなかなか(・∀・)イイ!! 感じにしあがったきがする。
どうもラリッサの銀色は鮮やかすぎて好きになれないので
金属系の防具を作成する時は今後はこの作戦で行こう。


2003年9月25日 木曜日
明日の夜からゲームショーいくんで今日で爪を完成させたい!

***左腕二の腕防具***
その前に二の腕防具にカシメを打ち込もう。
ハンズにいってきたのでカシメを買ってきた。
カシメをうちこむ所に目打ち(キリみたいなの)で穴をあけて
カシメを押し込んだが、入っていかないのでさらにドライバーで
穴を開ける。あけた穴に瞬着を流し込んでカシメを押し込む。

別に瞬着なくてもカシメがおさまっているが一応外れるといやなんで
念を入れて。
上段、中段はカシメの長い方。下段だけカシメの短い方を利用した。
(下段だけ薄いので長い方だとつきぬけてしまうため)
でもってカシメの色と腕輪の色が違いすぎるので腕輪を塗ったMr.カラーを
筆塗りで同じ色に。これにて二の腕防具完成。(写真下の右が長い方のカシメ、左が短い方)


***爪***
ってわけで爪!
作り方を試行錯誤したのだが結局はライオンボードを使用することにした。
まず爪のデザインだが第1間接第2間接つなげて作っている人が多いけど
イラストをよくみると間接で分かれているので私は分けて作る事にした。
そっちのほうが指に動きがとれていい感じだと思うし。

とりあえず作り方を考えた。
素体として丸めた合皮を作る。
そこに爪をくっつけて指はそこにいれて使うということにする。
こんな感じでいこう。

ってわけでまずは爪の部分の型紙作成。
画用紙で試行錯誤しながら何度も作りなおして型紙完成。
さっそくそれに合わせてライオンボード(2mm ハンズにうってる一番薄いやつ)から切り出した。

でもってこれの端と端をボンドG17でくっつけるのだが、その際端っこを斜めに角度つけておくと
接着しやすい。角度いれるのははさみでチョキチョキ切ればいい。

でもって角度つけたらG17つけて接着。
そのまま接着しただけだと接着面だけ浮き上がってておかしいので指で抑えまくって
平らにしよう。でもってまだ平面にはならないと思うんでまたもはさみで整形。
完全に接着面が目立たなくなってないが今回忙しいのでこれでいいや。(写真光すぎで見えないよね・・・)


でもってそれの内側にてきとうな棒をさしてMr.カラーの金色を筆塗り。
それはいいのだがどうもこの金色、粒子が粗いのかざらざらした仕上がりで
全然美しくない。なんか違う塗料さがさないとな。まぁ今回はこれでいいや。
写真上で黒く丸まってるのが素体の合皮。
ある程度のサイズに切ってはしと端を瞬着でくっつけただけ。


でもって素体と爪を瞬着でくっつける。
これを5セット分作る。

ちなみに指ごとに長さ変えてある。
中指が一番長く、薬指と人差し指が同じ、小指が小さく、親指だけ全体的に大きく。
全部同じにしようかと思ったのだがやはりおかしいと思って変えてみた。
写真下で丸まってるのが第2間接。単なる指輪。ライオンを板にして端と端くっつけただけ
(ほんとはもっとそれらしいデザインなんだろうけど
イラストじゃそこまで見えないから分からない)
中指だけはまってるけどこんな感じに5本分作った。
これも指によって長さが違うのだがなんかその長さの違いがあまり考えずに作ったら
おかしくなった・・・・。まぁ今回は急ぐので無視して続行。

5本分の第2間接をはめこんだら完成。
手袋とくっつけてしまったらてっとりばやい気もするが、本皮と合皮をくっつけるすべが
思いつかないので別パーツ状態のままいくことにした。
まぁそっちのほうが自分がカメラとか使う時にパッと外せて便利だしね。これでいいか。
ってわけではめてみた。指も結構自由利くしまぁこんなもんかな。
ほんとはファンドとかで作ったらかっこよくなるんだろうけど
あんまり尖らせたりすると危ないしな。まぁつくり直す時はゆっくり考えなおそう。
ってわけで明日はゲームショーってわけで作業無し。


2003年9月26日 金曜日 ゲームショー移動
2003年9月27日 土曜日 ゲームショー1日目
2003年9月28日 日曜日 ゲームショー2日目
2003年9月29日 月曜日 ゲームショー疲れで作業できず(;´Д`)


2003年9月30日 火曜日
***腰防具***
疲れてるけど作業しないわけにもいかないので
気がのらない体を無理矢理うごかして作業。
今日は腰防具。
イラストとCGでデザインが違う。
CGはかなり丸みを帯びている。
イラストはそれより平面的だけど上下に縁取りつき。
あれだけ綺麗な丸みを作るにはライオンボードじゃ無理
(可能かもしれないけど今の自分の技術じゃ無理)
なんでCGの方を意識して作る事にした。

素材はライオンボード1cm厚と黒合皮。
まずは画用紙で型紙作成。
ひたすら何度もやりなおして1時間ぐらいで完成。
それをライオン1cmに合わせて切り出し。


でもってはしっこを丸める作業をする事に。
端を両面から45度ぐらいの角度できっていく。
道具はアートナイフとかカッターとかはさみとか。
・・・、切り口がぐちゃぐちゃになっちまった。
このままではまずいので端っこにアイロンを当てる。
アイロン当てたらすぐに指で抑えてやると多少へこむので
それで表面を滑らかに。
完全には滑らかにならなかったけどどうせ上から合皮はるんで
そんな完璧じゃなくてもいい。(と思う)

端っこの処理が終わったら
次はライオンボード自体を曲げる。
ってわけでライオンボード曲げ方講座。

まずは腰防具なんで腰にあててみてこれぐらいだなって角度を考える。
でもって角度が決まったら、ライオンボードの両面にまんべんなくアイロンを当てよう。
燃えてく事はないと思うんでしっかり暖めよう。
温めたらこのぐらい曲げたいって角度よりちょっときつめに曲げておもむろに
洗面所などへもっていき水をかけて冷やす。
これで思った状態に曲がるはず。
いままで電熱器で温めて自然に温度が冷めるのをまってたが
こんなの時間の無駄。
どう考えてもこの方法のがてっとりばやいね。
ってわけで今後はこの方法でいこう。
水かけたらタオルなんかで拭いてあげて整形完了(写真は中段のパーツ)。

これを上中下段と繰り返して並べてみた。


ってわけで整形終わったところで合皮をくっつけよう。
ちなみに先に合皮はりつけほうがいいかもと思うかもしれないけど
先に合皮貼るとアイロンが当てれないのでこの順番にした。

まずは貼り付ける分の合皮をきっておいてから、
ライオンボードの方にボンドG17をたっぷりぬりつける。

10分ぐらい放置してボンドが生乾きになったら合皮をはりつけよう。
曲がっている部分は切れ目を入れてひっぱりながら貼り付けていった。



でもって次は端についた縁取り。
これはFF7クラウドのベルトの淵を作った時のやり方を流用してみた。
まずは2mmライオンに合皮をはりつけたものを作成しておく。
それを適度な幅にきる。でもって防具のはしっこに瞬着つけて
それをくっつける。(端が見えるとかっこわるいのでおりかえして
はりつける)

表面にはりつけたら裏返して反対側もくっつけ。
反対側は見えないんでおりかえさずそのままはりつけた。
これを上中下段それぞれに作成。

尚、中段下段の上部の端はどうせ見えないんで縁取りしてないんで。

文字じゃ説明しきれないんで裏側の写真。

縁取り部分は曲面に貼り付けた事により余ってくる部分があるので
切れ目入っている。白いのが切れ目。
まぁはっきりってなんの事かわかんないと思うけど
実際やってみたら分かると思う。

ってわけで今日はこの辺にて。


2003年10月1日 水曜日
***腰防具***
ってわけで次は塗装。
今回はMr.カラーガンクロームという色を利用。
普通の銀色よりより濃い目の銀色。
これを使いおなじみのブラシによるこすりつけ塗装。

縁取りの端っこは汚れが溜まるはずなんで
黒い部分を多めに残しながら塗っていった。
これで結構リアルさが増すはず。

塗装もこれで完了したので装備できるようにする。

恐らく腰に回した黒いベルトで装着していると思うので
上段の裏側にベルト通しを付ける事に。
その辺にころがっていた5mmライオンを適度な幅に切り、
端に瞬着つけて接着。
これにベルト通して装備したらいいだろう。

でもって中段パーツ、下段パーツとの合体。
何でくっつけるかなやんだが、接着力から考えて強力両面テープにしてみた。

これなら剥がそうと思えばはがせるんで、自分と足の長さが全然違う人が
装備する事になっても剥がして組み直す事ができる。
(まぁ自分以外の人が装備することはないと思うけど)。
ってわけで完成したんで装備してみた。

なかなかいい感じかも。1cmライオン使ったせいで厚みもあって
防御力ありそうだし。
どうでもいいけどなんで右腰にだけつけてるんだろう・・・。
まぁそんな事はどうでもいいか。

あ、そういや上段にカシメつけるの忘れてた。
ってわけで上段の左右にカシメ付けて上から同じ色で塗って本当に完成。
カシメの付け方は二の腕防具と同じ。


***マント***
次はマント。
個人的にはKHクラウドのマントはマントというより、ぼろ布をはおってる
っていうイメージがあるんで厚みがあって丈夫そうな熱い布を
買ってきた。
別珍っていうのかな。あれの赤い布はおってる人が多いみたいだけど
ここは自分的アレンジということで。
(別珍じゃなくてベロアだと思われる 2004/11/04 記)

まずは端っこ部分をぎざぎざにする。

これだけじゃ全然使いこんだ感じがしないので、ぎざぎざにした部分を
コンクリートの壁にこすりつけたりしてたんだけど、かったるくなってきたので
バスターソードを作った公園へGO!
そこのマンホールみたいなやつの上でこすりまくった。
端だけでなく全体的にまんべんなくこすりつけてきた。
多分はたから見たら変質者。
この作業を10分ぐらいしたら大分使いこんだっぽい感じになったので帰ってきた。
ちなみにこれも地面にこすりつけたりしてそのままなんで
本当に汚いんで、気にする人は触らないように。
とりあえず元の状態の布と並べてみた。

写真じゃよくわからないと思うけどほころびとか
ちょっとした汚れとかがついてかなり戦闘したって感じで個人的には満足。

ちなみにはおい方ははしっこを首にぐるりとまいて、安全ピンで留めるだけ。
(まぁ写真はそのうちでてくる個人写真でも見てください)
首だけ別パーツにして作ってる人もいるみたいだけど
上にも書いたとおり個人的にはボロ布をはおってるだけっていうイメージがあるので
自分はこれでいいや(手抜きとかいわないでね)

このマント装備してると口が隠せるのがいいね。
自分の口元があまり好きじゃないから隠せるのは大きい。

明日は服の上を作ろう。


その2へ続く

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